創己祭とは
富山大学芸術文化学部の学園祭です。
富山大学芸術文化学部は旧高岡短期大学の場所に位置しています。
「創己祭」は学生が日々学んでいる成果の発表や独自の発想を形にし、学生はもちろん来た人にも楽しんでもらえる場として1年に1度行われる学園祭です。
「創己祭」という名前は高岡短期大学から受け継いだものであり、この「創己祭」は今年で26回目を迎えます。
創己祭2011テーマ:「play」
「play」はつくる、描く、演じる、奏でるなどの様々な意味があります。
どの意味をとっても芸文生らしい。その芸文生らしい「play」を出し切り、創己祭で「遊び」きる。そこで生まれる元気を昨年のテーマ「繋」で繋がった高岡、富山、そして全国へ届けることで、落ち込んでいる日本を笑顔にしたい。
その思いから「play」のテーマを掲げて第26回創己祭を開催します。

当日ご来場いただいた方々には、芸文生らしい「play」を通して創己祭りを間違いなく楽しんで頂けると思います。
富山大学高岡キャンパス大学祭「創己祭」は、来場無料でどなたでもご参加できます。お誘い合わせの上、ぜひとも本学の大学祭にお越し下さい。お待ちしています。
芸術文化学部 学生会より
今年も無事に創己祭りを開催できました。開催に当たって手助けしていただいた方々に心より感謝いたします。
今年のテーマ「play」をもとに、表現された芸文生らしさをみなさんに見ていただき、楽しんでもらえればいいなと思っています。
ゆっくり見ていってください。
学生会代表 千葉香保里